カテゴリ:お知らせ(150)( 156 )

女性の銀座パレード

女性は戦争への道を許さず、憲法9条を守ります。

日時:10月15日(水)
12:00 水谷橋公園集合(MAPは下記のホームページのパンフレットに記載)
12:15 出発、銀座を行進
13:00 解散

主催:集団的自衛権行使容認反対の女性銀座パレードを呼びかける会

呼びかけ人:青井未帆(学習院大学教授)、雨宮処凛(作家・活動家)、池田香代子(翻訳家)、太田啓子(弁護士)、竹信三恵子(ジャーナリスト・和光大学教授)、浜矩子(同志社大学教授)、俣野尚子(日本YWCA会長)、山根香織(主婦連合会会長)、湯川れい子(音楽評論家・作詞)

問い合わせ:日本婦人団体連合会 http://fudanren.info/
      電話3401-6147
by chakochan20 | 2014-10-05 15:31 | お知らせ(149)

院内集会のお知らせ

女性差別撤廃条約と日本-国連への報告
いつまで続く日本の女性差別!?

  日本政府は、第7回及び第8回報告を9月5日に国連に提出し、この定期報告では、これまでの報告書審査(間近では2009年)において女性差別撤廃委員会が表明してきた懸念事項に対して回答することが求められている。
  では、示された回答はそれに答えたものになっているだろうか。何が満たされ、どこが満たされていないのか、NGOの視点で検証し、意見交換会をしたく、皆様のご参加お待ちしています。

日時:10月9日(木)a.m11:30~p.m13:30
場所:参議院会館B-103(資料代500円)
プログラム
①政府報告全般について
②民法改正の行方、女性の労働、議会におけるステレオタイプ
③意見交換

※参議院入り口にて通行証を発行します。

主催:日本女性差別撤廃条約NGOネットワーク(JNNC)
    http://www.jaiwr.org/jnn/index.htm

下記はプログラム
http://www.jaiwr.org/jnnc/innai20141009.pdf
by chakochan20 | 2014-10-05 15:07 | お知らせ(149)

実効性のある「女性の活躍法」を!推進ふるNGOより

  安倍政権の「女性の活躍法」が、実効性のあるポジティブアクション法になるようにと、2回の院内集会を開催した。臨時国会開催日である9月29日の集会は、150人ほどの参加者があり、マスメディアからのご参加も多く、関心の高さが伺われた。
  9月30日には政府の最後の審議が行なわれて「建議」のとりまとめがあり、今後法案が作成され、諮問・答申、閣議決定を経て国会に提出される。国会での審議は、内閣委員会で行なわれ、成立後は、再び労政審雇用均等分科会にて、省令・指針の審議が行なわれる。
  この関係情報は、今後も、Facebookページに掲載していきますので、共有よろしくお願い申し上げます。

労働政策審議会の建議「女性の活躍推進に向けた新たな法的枠組みの構築について」
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=203629

実効性のある「女性の活躍法」を!推進する非政府団体(NGO)は、「建議」とりまとめ後の取組として、(「建議」に対する)「コメント」を公表しました。
https://www.facebook.com/joseinokatsuyakulaw
by chakochan20 | 2014-10-03 13:43 | お知らせ(149)

院内集会のお知らせ

   「実効性のある『女性の活躍法』を!」ということで、労政審均等分科会では議論が進められ、新法案の立法に向けて急速に動いておりますが、10日の集会に続き、臨時国会開催日とされている今月29日(月)夕方から、再び衆議院第一議員会館にて集会を開催します。

日時:2014年9月29日(月)18時15分~19時45分
会場:衆議院第一議員会館 1階 多目的ホール
内容:雇用均等分科会報告、私たちが求める法的枠組み、会場発言・意見交換
※17 時 45 分より、ロビーにて入室カードを配布。

   「これでいいの!? 「女性の活躍法」」  9月29日に臨時国会が召集されます。
この国会では「地方創生」と「女性の活躍推進」がメインテーマと報道されています。
  8月に突如厚労省雇用均等分科会で始まった「女性の活躍推進に向けた新たな法的枠組みの構築」の論点について議論を深めようと、9月10日、緊急に開催された院内勉強会は120名もの参加で成功しました。
厚労省からの概要説明、現状の問題提起を受けて、会場発言も多数出されました。
  まとめとして「女性が力を発揮できるようにするには、企業や雇用の場面のみならず、政治や社会のあらゆる場面において、ポジティブアクションを広く定着させることが求められています。
私たちは、このポジティブアクションが人間らしい働き方を当然の前提として、正規・非正規、 男女間の所得格差や待遇を改善でき、性別に関係なく、働き甲斐、生きがいのある社会の実現に向かうよう、力を尽くしていきたいと考えます。」と呼びかけを行いました。雇用均等分科会の論議も進んでいます。
  臨時国会の開催日に当たり、「女性が真にエンパワーメントできる社会の実現に向けて」再度院内集会を開催します。 多くのみなさんのご参加を呼びかけます。

呼びかけ人:赤石千衣子、浅倉むつ子、大沢真理、大脇雅子、戒能民江、亀永能布子、鴨桃代、近藤恵子、 酒井和子、竹信三恵子、角田由紀子、中野麻美、中村ひろ子、永井よし子、丹羽雅代、林陽子、皆川満寿美、 目黒依子、柚木康子(あいうえお順)
連絡先:均等待遇アクション21事務局(kintou21@siren.ocn.ne.jp

https://www.facebook.com/joseinokatsuyakulaw
by chakochan20 | 2014-09-24 08:31 | お知らせ(149)

第148回労働政策審議会雇用均等分科会の開催について

[女性の活躍推進法]は、今度の臨時国会に提出される予定。
また、通常国会で廃案になった労働者派遣法も、再度 提出の予定。

日時は、9月24日
傍聴申し込みはFaxで19日5時まで。

・第148回労働政策審議会雇用均等分科会の開催について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=203097
by chakochan20 | 2014-09-18 17:37 | お知らせ(149)

☆緊急院内勉強会☆

「女性の活躍推進にむけた新たな法的枠組みの構築」って何?

日 時:9月10日(水)13時~15時

会 場:衆議院第一議員会館 第一会議室

内 容:雇用均等分科会の報告 新たな法的枠組みの全容は?

呼びかけ人(8 月 26 日時点):赤石千衣子、浅倉むつ子、大沢真理、大脇雅子、戒能民江、鴨桃代、 近藤恵子、酒井和子、竹信三恵子、角田由紀子、中野麻美、中村ひろ子、 永井よし子、林陽子、目黒依子、皆川満寿美


 8 月 7 日から厚生労働省の労働政策審議会雇用均等分科会で「女性の活躍推進にむけた 新たな法的枠組みの構築」に向けた審議が始まりました。

 先の通常国会で自民・公明党から女性の活躍推進の法案が出されていますが、これとは別に新たな法案を審議しています。6月に決定された日本再興戦略の「女性の活躍推進」を具体化する立法です。再興戦略の内容からすると、対象範囲は厚労省管轄に限られるものではありませんが、企業の役員や重要なポストに就く女性の割合をオリンピックが開催される 2020年までに 3割にする、働き方を多様化し、労働時間制度や税制を見直すといったことがメインにな りそうで、方向性によっては、男女間格差や女性の貧困をますます深めることになりかねません。

 すでに官房長官は8月2日この秋の臨時国会で審議すると言っています。9 月には 3 回の雇用均等分科会が予定され、月末には建議を出し 10 月には国会上程の勢いです。

 いまや女性の 6 割が低賃金で不安定な細切れ雇用でしか働 くことができていません。違法なただ働き労働を含む長時間労働や男女間の所得格差は、国際社会のなかでも突出しています。
アベノミクスにより景気の回復が言われていても子どもの貧困や生活困難は拡大していま す。私たちは、そうした状況を克服し、すべての女性が政治・経済・社会のあらゆる分野で力を発揮し、公正に報われるための制度と法律を求めます。

 緊急院内勉強会では、再興戦略の何が問題か、日本に必要な改革は何か、私たちはこれ からどうするかについて議論します。
多くの皆さんのご参加を呼びかけます。


連絡先:均等待遇アクション21事務局
(kintou21@siren.ocn.ne.jp)
by chakochan20 | 2014-09-02 21:58 | お知らせ(149)

「クオータ制を推進する会」第4回勉強会のお知らせ

 昨年のダボス会議を主催する世界経済フォーラムにおいて、世界136カ国を対象に、男女平等の達成レベルを経済、政治、健康、教育の4分野から評価した「国際男女格差レポート2013」を発表した。日本は一昨年から順位を4つ下げ、136カ国中105位にランクインした。評価が低下した背景には、一昨年の衆議院選挙などの結果で女性議員の数が減少したことがあるとされている。
 一昨年末の衆院選などの結果、女性議員の比率が11%から8%にさがり、政治分野が118位になったことが響いた。経済分野でも企業幹部の女性の割合が1割となり、104位。教育レベルは高いのに、女性が十分活躍できていないと指摘された。
 そのため、日本においても法的クオータ制を導入しようという運動が前々から持ち上がっていた。
クオータ(quota)とは、「割り当て、分配、分け前」の意味。もともとは政治における男女間格差を是正するための暫定的な方策で、議員・閣僚などの一定枠を両ジェンダーに割り当てる制度を指す。
発祥地のノルウェーでは、一般企業に対してもこれを法制化。取締役会など経営中枢への女性進出に大きな効果を上げている。
 前回の集会は、3月7日「日本の国会に202030の実現を!」と題し、自民党議員野田聖子、社民党福島みずほ、民主党郡和子、同中川正春、公明党古屋範子、同高木美智代、結いの党川田龍平、日本共産党高橋千鶴子、みんなの党行田邦子、生活の党小宮山泰子、その他各議員・議員秘書を含め150名の参加者で会場は溢れんばかりだった。元民主党衆議議員小宮山洋子、ニュースキャスター安藤優子氏も参加、閉会の挨拶では、「高齢社会をよくする女性の会」代表の樋口恵子が「これまで安倍首相の捉え方を迷っていたが、首相の国際公約を千載一隅のチャンスと考えてクオータ制の実現に向けて行動していこう」と提言し、閉会。
赤ちゃんと一緒の若いママさんも何人か居たので、これからはママ友の間で政治関心が広がる事を望みたい。

1、名称:【法的クオータ制の実現可能性を探る】第4回勉強会
2、主催:「クオータ制を推進する会」(略称:Qの会)
3、日時:2014年7月19日(土)14:00~16:00
4、場所:東京薬科大学千代田キャンパス 東京逓信病院管理棟5階
5、講師:駒澤大学法学部教授 大山 礼子
6、演題:「女性運動が政治を変えるには(仮)」
7、参加費:資料代として、1000円

※同会場にて、懇親茶話会(16:30~17:30)開催します。お時間のある方はどうぞ。
参加申し込み〆切り:7月14日(月)
申し込みは、下記情報をご記入の上Email  q-book2013@bpw-japan.jp 又は FAX03-5304-7876まで送信下さい。

お名前(              )
所属団体名(              )
ご連絡先 ☎・ケータイ(            )
Eメール(            )

予約のない当日参加も可能ですが資料準備のため、ご一報ください。
連絡先:事務局:佐藤 090-4529-4634 Eメールq-book2013@bpw-japan.jp

会場地図は下記参照
b0107959_15104337.gif

by chakochan20 | 2014-07-04 15:14 | お知らせ(149)

お知らせ

「女性の活躍推進と司法の課題―中国電力男女賃金差別事件・控訴審判決から見えてくるもの」と題し、
宮地光子弁護士の基調講演を行います。

日時:2014年6月20日
場所:日本女子大学新泉山館第3・4会議室(目白キャンパス)
時間:18:00~20:00(開場:17時30分~)
基調講演:宮地光子氏(弁護士)
ゲスト: 長迫忍氏(中国電力原告)
申込不要、参加費無料

概要(宮地弁護士より)
昨年7月、広島高裁は、中国電力男女賃金差別事件の判決の中で、「賃金額において、男女間で、層として明確に分離しているとは言えない」ことを理由に、女性差別には当たらないとの判断を示した。しかしこの男女間の「分離」を、統計学の専門家は、男女が平等に扱われているとすれば、起こりえない分離であると断じ、現在、最高裁で係争中である。この事件から見えてくる、司法判断の問題点と課題を検証したい。

<宮地光子弁護士プロフィール>
1979年4月 弁護士登録
大阪弁護士会所属
2002年1月 女性共同法律事務所開設
働く女性たちのネットワーク組織「ワーキング・ウィメンズ・ネットワーク(WWN)」世話人・住友メーカー三社男女賃金差別事件などの男女賃金差別事件を担当。
著書に「女の労働基準法」(共著・労働旬報社)、「平等への女たちの挑戦―均等法時代と女性の働く権利」(明石書店)「男女賃金差別裁判―公序良俗に負けなかった女たち」(監修・明石書店)など。


中国電力男女賃金差別裁判の詳細は下記のホームページの「WWNニュース」で
http://wwn-net.org/
by chakochan20 | 2014-06-07 17:16 | お知らせ(149)

日本学術会議公開シンポジウム

2/14に予定されていて豪雪で流れたシンポを以下のように実施することになり、ご案内します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「法の世界とジェンダー:司法と立法を変えることはできるのか?」

日時  2014年6月28日(土)  13時~17時
場所  早稲田大学(早稲田キャンパス)22号館202教室
     新宿区西早稲田1-6-1(JR高田馬場駅から早大行き学バス終点下車/地下鉄東西線早稲田駅下車)。
     22号館は、正門を入り大隈銅像を過ぎて右折し、まっすぐ進み、突き当たりの北門をいったん出て、右に10メートルほど行った右手の黄色の建物。

入場無料・事前申込不要

企画の趣旨   国際的なジェンダー主流化は、法の世界にも改革をもたらそうとしている。日本の司法や立法は、この要請にどこまで応えられるの か。ジェンダー平等を託す裁判の動向は、司法におけるジェンダー・バイアスに歯止めをかけられるのか。ジェンダー関連の法改正、法学専門教育にジェンダー 視点を導入する試みは、どこまで実を結びつつあるのか。司法改革から10年。この間の変化を分析しながら、法の世界をめぐる現状をジェンダー視点から検証する。

プログラム
開会挨拶・趣旨説明  浅倉むつ子(早稲田大学教授・学術会議会員)
報告
1 法の世界におけるジェンダー主流化  後藤弘子(千葉大学教授・学術会議会員)
2 セクシュアル・ハラスメントをめぐる法の動向  武田万里子(津田塾大学教授・学術会議連携会員)
3 婚外子差別をめぐる裁判   吉田克己(早稲田大学教授・学術会議会員)
4 法科大学院におけるジェンダー法講義の経験から 角田由紀子(弁護士・学術会議特任連携会員)
5 ジェンダー法学教育の現状と可能性 二宮周平(立命館大学教授・学術会議連携会員)
                          三成美保(奈良女子大学教授・学術会議連携会員)

コメント   井上達夫 (東京大学教授・学術会議会員)
        辻村みよ子 (明治大学教授・学術会議会員)
閉会挨拶  広渡清吾(専修大学教授・学術会議連携会員)
司会     古橋エツ子(花園大学名誉教授・学術会議連携会員)
        水島郁子(大阪大学教授・学術会議連携会員)

主催:日本学術会議・法学委員会「ジェンダー法分科会」
共催:社会学委員会「複合領域ジェンダー分科会」、社会学委員会「ジェンダー研究分科会」、史学委員会「歴史学とジェンダーに関する分科会」、科学研究費基盤研究、「雇用領域における複合差別法理の研究」研究会(代表:浅倉むつ子)
後援:ジェンダー法学会、日本社会保障法学会、日本法政学会、民主主義科学者協会法律部会、ジェンダー史学会、日本人権教育研究学会、日本家族 〈社会と法〉学会、日本法社会学会、明治大学法科大学院ジェンダー法センター、奈良女子大学アジア・ジェンダー文化学研究センター、早稲田大学大学院法務 研究科
連絡先メール 武田万里子 takeda@tsuda.ac.jp
          浅倉むつ子 asakuram@waseda.jp
by chakochan20 | 2014-05-31 22:14 | お知らせ(149)

国際女性デー【院内集会】 日本の国会に〈202030〉の実現を!

  3月8日は「国際女性デー」です。国連は1975年の国際女性年以来この日を「国際女性デー」と定めており、NYを初め世界各地で、女性問題をアピールするさまざまな行事が繰り広げられています。
 男女の格差指数が、世界経済フォーラムのデータで世界136か国中105位と指摘された日本 としては、その地位改善を図るためにも、国際女性デーに因んで、「女性議員を増やすために」国会議員や有権者の代表らからご意見を聞き、これからの活動を話し合う会合を下記の通り設定しました。
  政府は、2020年までに指導的地位に占める女性の割合を30%とする『202030』の目標をさだめ、各政党に対し、衆参国会議員選挙及び地方議会選挙における女性候補者割合を高めるよう要請しています。
                  クオータ制を推進する会 代表 赤松良子

日時:2014年3月7日(金)12:30~14:30
場所:参議院議員会館1F101会議室

◆プログラム◆
開会あいさつ 大倉 多美子 日本女性科学者の会代表

基調スピーチ
 「世界の潮流」 三浦 まり 上智大学教授
 「東アジアの国々の取り組み」 申/榮 お茶の水女子大学准教授

第1部 政党に聞く 
野田 聖子 自由民主党総務会長
中川 正春 民主党幹事長代理
古屋 範子 公明党女性委員会委員長
福島 みずほ 社会民主党副党首
維新、みんな、共産、生活等政党幹部(要請中)

第2部 パネルディスカッション
「有権者として202030 をどう実現させるか」 <コーデイネーター 三浦まり 上智大学教授>
・「オッサン政治にモノ申す」 谷口 真由美 大阪国際大学准教授、全日本おばちゃん党代表代行
・「国際公約と『202030』」 大崎 麻子 Gender Action Platformアドボカシ―担当、関西学院大学客員教授
・「国会議員こそワーク・ライフ・バランスを」渥美 由喜 内閣府少子化危機突破タスクフォース推進チームリーダー、厚生労働省政策評価に関する有識者会議〈東レ経営研究所研究部長〉

閉会あいさつ 樋口 恵子  NPO法人高齢社会をよくする女性の会理事長

懇親茶話会 14:30~15:30 

資料代500円 (懇親茶話会別途)

参加申込みは下記へ
Eメール q-book2013@bpw-japan.jp
又は FAX 03‐5304‐7876まで
お名前(                   )  所属など(                )
連絡先(電話・携帯                 FAX                   ) 
(Email                )  茶話会( 参加 ・ 不参加)

「クオータ制を推進する会」
賛同団体:WIN WIN/クオータ制の実現をめざす会/NPO法人高齢社会をよくする女性の会/
国際女性の地位協会/全国フェミニスト議員連盟/(一社)大学女性協会/日本女性科学者の会/
NPO法人日本BPW連合会/日本婦人有権者同盟 の9団体が役員団体となり、全国38団体が参加しています。

クオータ制を推進する会事務局
〒151-0053東京都渋谷区代々木2-23-1-725 WIN WIN内(担当:佐藤090‐4529‐4634)
by chakochan20 | 2014-03-03 09:01 | お知らせ(149)

男女同一価値労働同一報酬


by chakochan20
プロフィールを見る
画像一覧