カテゴリ:お知らせ(150)( 156 )

2015年国際女性デー・シンポジウムのご案内

フランスの<女男>平等vs日本の<男女>平等      
  ~2014年フランス女男平等法を読み解く~ 

 日仏両国の男女平等法制、男女平等推進体制を比較・検証を通して、男女平等を現実化するための条件は何か、法にどう実効性をもたせるか、男女平等政策を社会にどう浸透させるのかを考えます。

日時: 2015年3月14日(土)14時から18時
会場: 日仏会館 1階ホール
http://www.mfjtokyo.or.jp/ja/access.html
主催: 日仏女性研究学会
共催: 公益財団法人日仏会館、日仏会館フランス事務所
後援: ジェンダー法学会、お茶の水女子大ジェンダー研究センター
参加料:無料

司会 長谷川イザベル(上智大学名誉教授、日仏女性研究学会会員)
14:00-14:05   開会のことば クリストフ・マルケ(日仏会館フランス事務所所長)

14:05-14:10   趣旨説明 長谷川イザベル

14:10-16:00   第1部 <日仏の男女平等法制と推進体制>

14:10-14:35  フランス「女性と男性の実質的平等のための一括法」の紹介
報告者:糠塚康江(東北大学法学部教授)

14:35-15:00  フランス女男政策推進体制
報告者:井上たか子(獨協大学名誉教授、日仏女性研究学会会員)

15:00-15:25  日本の男女平等関連法の紹介
報告者:松島雪江(日本大学法学部准教授)

15:25-15:50  日本の男女平等政策推進体制
報告者:神尾真知子(日本大学法学部教授、日仏女性研究学会会員)

15:50-16:00  質疑応答

16:00-16:20  休憩

16:20-17:55  第2部 討論 「男女平等社会へ向けて」
司会 石田久仁子(日仏女性研究学会事務局代表代行)
コメンテーター 武川恵子(内閣府男女共同参画局長)
         小沼イザベル(フランス国立東洋言語文化研究所(INALCO)
討論者 糠塚康江・井上たか子・松島雪江・神尾真知子

17:55-18:00 閉会のことば  佐藤浩子(川村学園女子大学教授、日仏女性研究学会代表代行)
by chakochan20 | 2015-02-14 23:21 | お知らせ(149)

Qの会、院内集会のお知らせ

■メッセージ
みなさまにはお変わりなくお健やかにお過ごしのことと存じます。
今年は戦後70年、女性が参政権を得て70年になります。
しかし、日本の女性国会議員の割合は世界189ヵ国中127位(同率同順位の複数国を数えると157位)(IPU調査。2015.1)で世界の最低レベルです。
2020年までに衆参両議院選挙候補者に占める女性の割合を30%にするという国の目標達成を後押しするため、国際女性デー直前に院内集会を開催いたします。

   クオータ制を推進する会(Qの会)代表 赤松 良子㈹
           担当役員 小林五十鈴
           
     記

1.名称:国際女性デー2015【院内集会】
戦後70年、前へ! “Time to Get Ahead”
2.主催:「クオータ制を推進する会」(略称:Qの会)
3.日時:2015年3月6日(金)12:00~14:50(開場11:30)
4.会場:参議院議員会館1F 101会議室
5.参加費:資料代として、1000円
6.プログラム
第1部 『政治分野における女性の参画と活躍を推進する議員連盟』 
中川正春議連会長、野田聖子同幹事長、他衆参国会議員ご挨拶

第2部 基調講演:日本の課題―‟Women’s Political Empowerment”
  中北浩爾 一橋大学教授
インタビュアー:秋山訓子 朝日新聞政治部次長

第3部 パネルディスカッション:途を開く“The Road Ahead”
司会:井戸正枝 ジャーナリスト、元衆議院議員、元兵庫県議会議員
パネリスト: 嘉田由紀子 びわこ成蹊スポーツ大学学長、元滋賀県知事、山口二郎 法政大学教授 

第4部 アピール:挑戦“United Women Stand!”

7..参加申し込み〆切り:2月26日(木)
お申し込みは、下記情報をご記入の上Email  q-book2013@bpw-japan.jp 
又は添付ご案内にご記入の上切り取らずに FAX03-5304-7876まで送信願います

お名前(              ) 
所属団体名等(              )
ご連絡先 Eメール(            )
     又はTEL(            )

※お気軽にお知り合いの方々に転送してください。 

予約のない当日参加も可能ですが、議員会館通行証・配布資料手配等のため、ご一報いただけると幸いです。
連絡先:事務局:佐藤 090-4529-4634 Eメール q-book2013@bpw-japan.jp

下記はチラシです。
https://docs.google.com/file/d/0B7taBkByawKZY012Y2VCQVR2SFE/edit
by chakochan20 | 2015-02-14 22:20 | お知らせ(149)

明けましておめでとうございます

 中国電力男女賃金差別裁判の長迫さんのケースが1月1日ニューヨークタイムズ紙に掲載されました。

 記事は安倍政権の女性政策が不十分であることの批判と、日本の企業文化の根深い男女差別の構造をテーマにしており、長迫さんの裁判はその例として取り上げられ、日本の経済成長には完璧な女性(母親)が必要という,アベノミクスと現政権の女性活用政策が不十分であると批判した記事です。

 安倍首相は、少子化と労働力不足に対応するための経済政策として、女性に、収入が安定した仕事を持ち、一人以上の子供を産む事で、女性がほしいものを全て手に入れることを促進し、それによって社会の女性進出と経済成長が進展するとしているが、このような首相の約束は当てにならないとしている。安倍首相は男性中心の長時間労働慣行を是正すべきで、首相自身の自民党でさえ女性リーダーは出ないだろうとしている。
 アメリカもヨーロッパも日本と類似した問題に直面しているとしながらも、日本のジェンダーギャップはより深刻で、女性が結婚して仕事を辞めて低賃金の仕事につくというパターンが続いているため、女性は男性より40パーセントも所得が低いし、指導的地位にいる女性も男性の十分の一にすぎないと指摘。
 さらに、安倍政権の現政策も簡単に紹介しつつ批判。安倍首相も女性労働力を活用しようとしているが、産休を3年にしようとしたり(してもあまり意味がない)、400,000の待機児童解消や、ナニーや家政婦等を増やすための移民政策の制限緩和、税金控除の変更、指導的地位の女性を3割に増やすことを遂行しつつあるとしている。しかし、企業の改革は自主努力レベルで3600の80パーセントの企業では女性の指導者がいないとしている。日本企業は変化しつつあるが、もっと手厳しくしても良いだろう、としている。

 長迫さんについては、このジェンダーギャップの日本企業の更なる変革の必要、というタイムズ紙の主張の重要な締めくくりの例として紹介されている。
 長迫さんは中国電力を性差別で管理職への昇進から退けられたと紹介。職場において、同様の経験と教育レベルを持った男女で、男性の三分の二は管理職に昇進しているが、女性の場合には、管理職になっているのは12パーセントにすぎない、と紹介。
 このような男女の差は、志の違いによるもので、男性ほど長時間労働や責任のある仕事をしたい女性がそもそも少ないと中国電力は説明していることを紹介。最後には、「人事の政策は紙面上は中立に見えるが、実際誰が昇進するか既に決められているようなところがある。男は外、女性は家を守るという偏見があり、女性であればそれが理由で最初から昇進で大幅に不利になる」と長迫さんの言葉を引用して、日本企業の根深い男女差別の構造を暗に批判しています。

http://www.nytimes.com/2015/01/02/business/international/in-economic-revival-effort-japan-turns-to-its-women.html?_r=1

 年の初めに、天下のニューヨークタイムズに取り上げられたことは、幸先良いことです。
この裁判も最高裁に上がってから1年半、シカゴ大学社会科学部の山口一男教授や一橋大学大学院法学研究科(労働法・ジェンダー法)の相澤美智子准教授の意見書も提出され、最高裁判所の良識ある判断を待ちたい思います。
 相澤先生の意見書全文は、労働法律旬報の2015年1月合併号に掲載される予定ですので、ご関心おありの皆さまには、是非、意見書全文をお読み下さい。
by chakochan20 | 2015-01-04 10:22 | お知らせ(149)

12月14日(日)衆議院議員選挙に関して

  なかなか一般の人には馴染みのない最高裁裁判官の審査。
良く解らないので白紙で提出する人が殆どだと思います。
しかし、裁判は私たち生活者に大なり小なり関係してきますので、まともな常識を有している裁判官かどうか、国民が審査できる良い機会です。
今回は5人の裁判官の審査です。日ごろどのような判決にかかわってきたのかまとめた物が下記です。是非お読みいただき、判断材料の基準として参考にしてください。

http://www.jdla.jp/kokuminshinsa/2014_23kokuminshinsa.pdf
by chakochan20 | 2014-12-11 09:04 | お知らせ(149)

「Qの会」報告

世界経済フォーラム(WEF、本部・ジュネーブ)によると 日本は「政治への参加」が 129位、「職場への進出」が102位で、ジェンダーギャップ先進国の中で最下位。
Qの会では法的クオータ制の実現をめざし、12月3日勉強会を開催。
東京新聞の若いママさん記者の取材があり、4日朝刊社会面に掲載されました。

― 『女性の国会議員が増えない日本で、候補者の一定数を女性に配分する「クオータ(割り当て)制」導入を進めようと、九つの女性団体による「クオータ制を推進する会」(Qの会、代表・赤松良子元文相)が三日、東京都内で勉強会を開催。十四日投開票の衆議院選挙で、クオータ制に賛成する候補者を中心に応援することを決め、早期の実現を目指す。 (柏崎智子)
 国会では今春から、クオータ制に賛同する議員連盟設立の動きが出て、十一月二十一日に設立総会が開かれるはずだった。ところがその日、衆院が解散。振り出しに戻った形だがQの会の関係者は「落胆したが、逆にチャンスにしたい」と話す。
 クオータ制は、政党が擁立する候補者や議席の一定比率を女性に割り当てる。約百カ国が導入し、各国の女性議員の割合は飛躍的に伸びた。日本は解散直前の衆院の女性比率が8・1%と、列国議会同盟(IPU)の調査対象百八十九カ国中、百六十二番目の低さだ。
 アジアでも後れを取り、国連の女性差別撤廃委員会から改善を求められても取り組みが進まない日本。今年三月にようやく、状況に変化が出はじめた。
 Qの会が国際女性デーを記念して開いた集会に、与野党から十数人の衆参議員が参加した。自民の女性議員が自分の経験からクオータ制実現を訴えると、民主男性議員が議連の設立を提案し、全員が賛同。それぞれ党へ持ち帰ると反対意見も多く、調整に時間はかかったが、設立総会までこぎつけたのだった。
 水を差した解散にも、Qの会は流れを途切れさせてはいけないと、議連に参加を予定していた前職の候補者に応援メッセージを送った。三日の勉強会では、市民団体「女性と人権全国ネットワーク」が始めた女性候補者支援のキャンペーン「この人を国会へ!」と連携することを確認した。
 キャンペーンでは、各地の有権者が地元の候補者について、クオータ制への賛否をはじめとした女性政策への考え方を分析。投票の参考としてインターネットなどで公開する。
 ネットワークの近藤恵子共同代表は、二〇〇一年にドメスティックバイオレンス(DV)防止法を超党派の女性議員や弁護士、官僚らと協力して成立させた経験を持つ。勉強会では「男性の感覚や利害だけでは作れない法律だった」と振り返り、「私たちの真の代表を国会へ送るため、手をつなごう」とアピール。参加者から大きな拍手がわいた。』 ―

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014120402000120.html
by chakochan20 | 2014-12-10 08:50 | お知らせ(149)

「女性差別撤廃条約実施状況第7回及び第8回報告」を読む!

日時:12月14日(日) 13:00~15:40(開場12:30)
会場:文京学院D館6階スカイホール
参加費:500円(学生300円)

主催:国際女性の地位協会


詳細は下記チラシで
http://www.jaiwr.org/1412chira.pdf
by chakochan20 | 2014-12-03 21:31 | お知らせ(149)

「北京+20」に向けて-アジア・太平洋地域レビュー等について-聞く会(第3回)

来年は、あの北京会議から20年目を迎えることになります。
内閣府は、「北京+20」に向けて-アジア・太平洋地域レビュー等について-聞く会(第3回)」の参加者を募集しています。

1 日時:平成26年12月11日(木曜日)13時30分~15時00分 (開場13時00分)
2場所:日本学術会議1階「講堂」 (東京都港区六本木7-22-34)
<最寄駅> 東京メトロ千代田線「乃木坂」駅 5番出口

詳しくは下記をクリックしてください。
http://www.gender.go.jp/kaigi/renkei/ikenkoukan/64/index.html

「北京+20」に向けて-アジア・太平洋地域レビュー等について-聞く会(第3回)
·男女共同参画推進連携会議企画委員会

来年(2015年)、第4回世界女性会議において北京宣言及び行動綱領が採択されてから20周年を迎えるに当たり、このたび、「北京+20」に向けて聞く会(第3回)を開催します。
下記要領により参加者を募集しますので、参加を希望される方は、本ホームページよりお申し込みください。
なお、会場の定員(300名程度)の都合上、申込者多数の場合はお断りする場合もありますので、あらかじめ御了承ください。

·1 日時: 平成26年12月11日(木曜日)13時30分~15時00分 (開場13時00分)
·2 場所: 日本学術会議1階「講堂」(東京都港区六本木7-22-34)
<最寄駅>   東京メトロ千代田線「乃木坂」駅 5番出口
会場への地図は、http://www.scj.go.jp/ja/other/info.html
·3 プログラム:
·挨拶
·「北京+20」に向けて(報告)
  ESCAPアジア・太平洋地域レビュー など
·最近の男女共同参画行政の動きについて
·会場との意見交換
·4 申込要領:
お申し込みフォームにて、12月9日(火曜日)12時までにお申し込みください。
お申し込みの際は、氏名(ふりがな)、所属、連絡先(内閣府が緊急に連絡差し上げる場合の電話番号(携帯電話も可))を記入して下さい。
参加の可否については、ご登録いただいたメールアドレスに、申込日の翌日までに(申込日の翌日が休日の場合は、その翌平日までに)、内閣府からメールにてお知らせします。
なお、内閣府からのメールが当日の参加証になりますので、御来場の際はこれを紙に打ち出してお持ちください。
(注)電話、FAX、メールでのお申し込みは受付いたしておりません。また、当日「聞く会」の模様は撮影を予定しております。撮影した写真等は、後日「聞く会」を紹介するためのホームページや報告書等に使用する場合があります。予めご了承ください。
5 お問い合わせ先:
内閣府男女共同参画局総務課企画係
電話 03-5253-2111(内線37522)
by chakochan20 | 2014-12-03 12:26 | お知らせ(149)

クオータ制を推進する会(略称「Qの会」)からのお知らせ

Qの会では、法的クオータ制の実現可能性についての第6回勉強会を
―2014年12月総選挙に向けて―
  政治の男女平等、日本129位 OECD加盟国中最低 (世界経済フォーラムより)
女性票が日本を変える! Voting Women Can Change Japan!
と題して、添付ご案内の通り開催します。

ご関心のある方は、是非ご参加くださいますようご案内申しあげます。
           
     記

1.名称:【法的クオータ制の実現可能性を探る】第6回勉強会
2.主催:「クオータ制を推進する会」(略称:Qの会)
3.日時:2014年12月3日(水)14:00~16:00
4.会場:参議院議員会館 地下1階 第102会議室
5.参加費:資料代として、1,000円
6.プログラム
第1部 講演「女性差別撤廃条約実施状況を問う=日本の現状と課題」
講師 山下 泰子 国際女性の地位協会会長 文京学院大学名誉教授
第2部 意見交換
    ・各党の女性候補の擁立状況、選挙情勢と応援キャンペーンなどについて(情報共有)
7..参加申し込み〆切り:12月1日(月)
お申し込みは、下記情報をご記入の上Email  q-book2013@bpw-japan.jp 
又は添付ご案内にご記入の上切り取らずに FAX03-5304-7876まで送信願います

お名前(              ) 
所属団体名(              )
お住まいの都道府県・市町村、又は団体所在地( )
ご連絡先 Eメール(            )
     又はTEL(            )

※お気軽にお知り合いの方々に転送してください。 
予約のない当日参加も可能ですが資料準備のため、ご一報いただけると幸いです。

連絡先:事務局:佐藤 090-4529-4634 e-mail q-book2013@bpw-japan.jp


下記はチラシです
https://docs.google.com/document/d/1z03t6tqeqKHSQhhuesPSR73HpjqCkRuZ0JjJGi2OvIM/edit
by chakochan20 | 2014-11-23 21:07 | お知らせ(149)

派遣法改正案の廃案の署名

Change.orgをご存知ですか?
Change.orgは「変えたい」気持ちを形にする、ソーシャルプラットフォームです。

先ほど、 「衆議院・参議院 厚生労働委員会 議員各位 厚生労働大臣 塩崎 恭久  殿  : 女性の活躍推進には、派遣や有期契約労働者も入ってますか?派遣・有期で働く女性の声抜きで法律を決めないでください。私の一言を聴いてください。私たち「働く女性の全国センター」は、派遣労働者の雇用の不安定化を進める「派遣法改正案」と、労働契約法の例外を認める「専門的知識等を有する有期労働契約等の特別措置法」の新設について、廃案を求めます。」というキャンペーンに署名しました。

一緒にこのキャンペーンを応援していただけますか?
以下のキャンペーンのリンクからネット上で署名ができる仕組みになっています。

http://www.change.org/p/衆議院-参議院-厚生労働委員会-議員各位-厚生労働大臣-塩崎-恭久-殿-女性の活躍推進には-派遣や有期契約労働者も入ってますか-派遣-有期で働く女性の声抜きで法律を決めないでください-私の一言を聴いてください-私たち-働く女性の全国センター-は-派遣労働者の雇用の不安定化を進める-派遣法改正案-と-労働契約法の例外を認める-専門的知識等を有する有期労働契約等の特別措置法-の新設について-廃案を求めます?recruiter=25811949&utm_campaign=signature_receipt&utm_medium=email&utm_source=share_petition

by chakochan20 | 2014-11-07 10:17 | お知らせ(149)

WWN第19回総会記念・国際シンポジウム

基調講演 OECDから見た日本の働く女性の 地位向上と非正規問題
スピーカー:経済協力開発機構ステファノ・スカ-ペッタさん(OECD雇用・労働および社会問題担当局長)

★ 日 時:11月24日(月・振替休日) 18:30 ~ 20:30
★ 会 場 : 明治大学 リバティータワー6F 1064号室
★ コメンテーター:竹信三恵子和光大学教授
★WWN:働く女性のインタビュー結果と世界へのアピール発表
*資料代:800円 (学生500円)明治大学生は無料

主催:ワーキング・ウィメンズ・ネットワーク  
連絡先 Tel: 090-1909-7901 
Email:wwn.welcome@gmail.com 
URL:http://wwn-net.org
共催:明治大学労働教育メディア研究センター

b0107959_994430.jpg

by chakochan20 | 2014-11-06 09:11 | お知らせ(149)

男女同一価値労働同一報酬


by chakochan20
プロフィールを見る
画像一覧